ご自宅を今すぐ、凄い塾に
お子様の未来を一緒に切り開きましょう
自宅が凄い塾になる
ササエル式合格サポートは、単なる進学塾ではありません。最大の特長は、どのお子様にとっても「自宅がすごい塾になる」という点です。
これを、AI学習ソフト『すらら 』と、プロ講師『ササエル』とのタッグで実現しました。まず、教科書レベルの基礎固めは『すらら』が担当します。
その上で、受験対策として「確実に入試で得点する力」をササエルが伝授します。これを何と、『学び放題』、『訊き放題』でサポートします。
さらに、小論文指導でも、難関大合格者を輩出しています。学部も医学部系、法学部系、建築学部系、経済学部系と様々です。
このように、ササエル式合格サポートでは、自分のペースで学ぶ方から高い志を持つ方まで、完全個別対応でサポート致します。
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小学校から大学受験までの全範囲の教科書内容を網羅。AI搭載の「すらら」が、お子様の「わかったつもり」を逃さずチェックします。
遡り学習:
中学生が小学生の内容を溯って、確認するといった使い方も、自由自在です。先取り学習:
逆に、小学生が中高生の内容を先取り学習も夢ではありません。実際、ササエル式には、微積分にチャレンジする小学生もいます。
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『すらら』は優秀なソフトですが、プロ講師によるチェックと指導が欠かせません。ササエルが、お子様の学習データを分析し、必要なアドバイスを致します。
苦手部分をチェックアウト:
『すらら』への解答内容をすべてチェック、ミスの原因を分析し、適切な指導を実施します。
「訊き放題」の安心感:
分からないことがあれば、いつでも質問可能。プロの的確なヒントが、お子様の「自分で解ける!」という自信を育てます。
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志望校合格という目標に対して、最短距離の戦略を提供します。
過去問・頻出問題の解き方解説:
入試問題には、必ず「解けるように作られたヒント」が隠されています。ササエルは、そのヒントがどこにあるか、という通常、解説されていないポイントまで、お伝えします。
小論文・記述対策:
『合格小論文とは何か』という、一般にはあまり解説されないポイントから、しっかり、解説します。さらに、回数無制限の添削で、合格レベルへと引き上げます。
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小学校4年生から、不登校となり、中学にあがりました。家でもほとんど、勉強していない状態でしたが、『すらら』を使って、毎日、勉強するようになりました。
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『すらら』は、教える力も優れています。小学生でも、中高生の内容にチャレンジする事もできます。それも、非常に高い正解率を叩き出しています。というのも、ちゃんと順を追って、学んでいけるので、着実にレベルアップしています。
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都立高校を受験するのに、現国の読解問題は、正解率2割程度でした。ですが、ササエル先生の解き方を知り、現国は簡単に解けるという事が分かりました。8割以上は、確実に取れるようになりました。
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学校では、絶対無理と言われていた同志社の法学部。でも、諦めきれず。ササエル先生の小論文指導を受けました。とにかく、驚いたのは、私が考えていた良い小論文は、全くダメな小論文だったという事です。さらに、一日に何回でも、添削してもらい、大逆転合格を勝ち取りました。
『学ぶ力』が宝物
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私たちは、受験レベルを超えた「学びの本質」もお伝えします。と言うのも、子ども達は皆、AI時代を生きていくことになるからです。AI時代に、人間にしかできない仕事はなんでしょうか。私は、「どの答えを選ぶか(意思決定)」と「なぜそれを選んだのか(説明責任)」だと考えています。そして、それを実行する力こそ、『知性』では、ないでしょうか?そして、『学ぶ力』は、『知性』を育むために、必要不可欠な要素です。私たちは、『学ぶ力』を伸ばすために、『学びの本質』をお伝えするのです。
例えば、『入試問題には、たった3パターンしかない』という事実は、学校では学ばないものです。自分で考え抜いた先に、手にできる宝物です。この宝は、効率的な受験勉強の方法を示唆してくれます。さらには、社会に出てからも、応用が効く知恵でもあります。
こうした『学びの本質』に触れることが、『学ぶ楽しさ』を知るきっかけとなり、やがては、『自ら学ぶ力』を育むことでしょう。そしてこれが、『自ら人生を切り開く力』へと繋がります。
ササエル式合格サポートでは、家族と一緒に楽しみながら、『学ぶ力』を身に着けて頂きます。具体的には、英語を音で楽しむ『まねっこイングリッシュ』や地頭力を鍛える『ササエルからの挑戦状』などの企画です。こうした幅広い経験や思考の中から、『気づき』が生まれ、それを思考することで、『自ら学ぶ』ように進化するのです。
合格のその先にある未来へ向けて、共に歩みを進めてみませんか?
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『まねっこイングリシュ』は、おまけ企画のひとつです。
「学校英語」は、読み書き中心のため、多くの方は、リスニング、スピーキングを苦手としています。ササエル式では、これを克服するために、シャドーイングを、『まねっこイングリッシュ』と呼んで、オススメしてます。
まずは「聞こえたままマネする」この赤ちゃんが、母語を習得するスタイルでチャレンジしてみましょう。理屈抜き! 赤ちゃんが言葉を覚えるように、聞こえた音をマネるだけ。
おうちで楽しく! 家族みんなで「まねっこ」し合えば、英語が遊びに変わります。
自信がつく! 完璧を求めないから、お子様も恥ずかしがらずに声が出せます。
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『ササエルからの挑戦状』もおまけ企画です。
その目的は、一生モノの「学ぶ力」の習得です。近年の難関大入試でも問われるのは、教科書通りの正解をなぞる力ではありません。未知の問いに対し、自ら考え、納得解を導き出す知性です。
このワークは、正解がある世界から、正解のない社会で「意思決定」ができる人へ旅立つための訓練です。閃き問題や正解のない問いを通じて、思考の粘り強さを養います。
受験を、自ら考え抜く知性を磨く旅に。 ササエルと一緒に、思考の限界へ挑みましょう。
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入試とは、単に知識の量を競う場ではありません。 限られた時間の中で、いかにミスをゼロに抑え、持てる実力を出し切るか。その**「時間管理」と「正確性」の極限の戦い**こそが入試の本質です。
「ササエル式合格サポート」のおまけ企画**『今日の裏技』**は、その戦場を勝ち抜くために生まれました。
例えば、『円周率の九九(3.14の段)』。 これは単なる暗記の推奨ではありません。 「3.14」という複雑な計算をショートカットすることは、**計算ミスというリスクを構造的に排除(正確性)し、浮いた時間を思考が必要な難問へ投資(時間管理)**することを意味します。
裏技の背景には、必ず「なぜその解法が有効なのか」という本質的な理解があります。 本質を理解しているからこそ、どんなに焦る場面でも迷わず、正確に使いこなせる。
小手先のテクニックを超えた、合格するための「合理的戦略」。 ササエル式『今日の裏技』で、あなたの努力を確実に「得点」へと変換していきましょう。
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ササエル式特別企画:『歴史散歩』のご案内
ササエル式合格サポートが大切にしているのは、**「家庭が最高のチーム」となり、お子様の知的好奇心を呼び覚ますことです。自ら問い、発見する喜びこそが、一生モノの『学ぶ力』**の源泉になります。
■ 親の言葉が、好奇心のスイッチを入れる
教科書を暗記するだけの歴史を、親子で分かち合う「生きた物語」に変えてみませんか?『歴史散歩』は、そんな学びのヒントをお伝えする企画です。ササエルが住む福岡地区は、古代から多くの歴史遺産に溢れています。
博多は秀吉が作った!? 実は博多の町は、秀吉が作り直したものです(太閤町割)。教科書の偉人が、急に身近に感じられるはずです。
太宰府と遣唐使 福岡の人気スポット、太宰府天満宮。ここを歩きながら「白紙(894年)に戻す遣唐使」を教えましょう。その記憶は一生忘れないものになります。
■ 「体験」が一生の財産になる
お出かけを楽しみながら、親子の対話を通じて歴史を学ぶ。そんな体験が、お子様に「知る楽しさ」を根付かせます。 やがてお子様は、自身の好奇心に従って、自ら学び始めることでしょう。
やはり、親こそが最良の教師なのです。
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ササエル式合格サポートのおまけ企画として、『家庭内実験のススメ』があります。
実験が楽しくて、理科が好きというお子様は、多いものです。一方で、実験には危険が伴う場合もあります。
そこで、保護者の方と一緒に、実験を楽しもうというのが、この企画です。
「おぉ!」と声が出るような体験を、是非、ご家族で共有してください。【例えばこんな実験:魔法のカラフル焼きそば】 ホットプレートを囲んで、夕食を楽しみながらできる実験です。
準備: 紫キャベツを千切りにして炒め、そこに市販の中華麺を加えます。
変化: 麺が「緑色」に変わります!まずはこの変化に驚くはずです。
仕上げ: 最後にレモン汁をふりかけると、今度は一瞬で「ピンク色」に早変わり!
「なぜ色が変わったんだろう?」と不思議に思いながら、最後はそのまま美味しく食べる。 そんな体験が、酸性・アルカリ性の性質を肌で感じる一番の教材になります。
特別な道具は必要ありません。身近なものでできるワクワクする時間を、ぜひ楽しんでみてください。
ササエルからの挑戦状
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ササエルからの挑戦状 *
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多くの方は、入試問題の明確なパターン分けをしていないものの、ぼんやりと、いくつかのパターンに分けられると感じているのではないかと思います。
ササエル式では、まず、入試問題のパターン分けを明確にすることから、スタートします。入試問題は、暗記系、手順系、発想系の3パターンに分類できます。これは、人間の知的活動というものが、『覚える』『慣れる』『創造する』に大別されるからですね。
暗記系(知識の保持):
基礎となる知識の記憶
手順系(アルゴリズムの実行):
決まったルールに従った正確な処理
発想系(知識の応用):
未知の問いへの対応
暗記系、発想系は、具体的にイメージしやすいと思います。手順系とは、一般には『理解が必要』と言われる種類の問題です。数学など、公式に当てはめて解くタイプの問題が手順系です。
そして、これらは、こう言い換えることができます。
「努力(暗記)」
「習熟(手順)」
「思考(発想)」
特に、一般的な入試では、受験生の頑張り=『努力』『習熟』を確認する問題が、より多く出題されます。
個人差がでやすい『思考』を問う問題は、難関大などの限定されるのです。
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英語の文法を学ぶとき、最初に出てくるのが、5文型です。多くの学生は、なぜ、5文型が大事なのかを教わることなく、4文型と5文型の見分け方などに、苦戦することとなります。
でも、ササエル式は違います。まず、なぜ、5文型が大事なのかを、お伝えします。
英語には、日本語の『てにをは(助詞)』がありません。実は、英語ではてにをは(助詞)』を単語の語順で表すのです。それが、5文型です。
さらに、ササエル式では、ネイティブの感覚に迫っていきます。たぶん、ネイティブには、この5文型の感覚はありません。たった、3パターンしかないのです。入会された方には、その理由をお伝えします。 -
読解問題を解くには、センスが必要とか、読解力を伸ばさなければならないと言われますが、『迷信』です。
読解問題は、手順系です。つまり、パズルに過ぎません。
長文の中に、解答のヒントが必ず隠されています。解答の根拠と呼ぶ場合もあります。これを探し出す、『宝探しゲーム』が、読解問題の本質です。
ササエル式合格サポートでは、読解問題を解く詳細な手順をお授けします。
サービスプラン
FAQ
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確かに、勉強されている様子を直接確認することはできません。しかし、『すらら』を使うことで、どの問題に、どのように解答したのか、履歴が残るのです。これをチェックすることで、お子様が何に躓いているのか、正確に把握することが出来ます。これをもとに、毎週、アドバイスをさせて頂きます。
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ササエル式合格サポートでは、夏期講習などは行っていません。従って、追加費用は発生しません。毎月、定額のまま受験まで、長くサポートさせていただきます。
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ご提供する教材は『すらら』のみとなります。また、必要に応じて、ブログや動画での補足説明を行っています。また、学習状況に応じて、オススメの市販参考書などをご紹介しています。さらに、100均のグッズや、お近くの神社などをオススメする場合もあります。机に向かっての勉強だけが、勉強だという考え方ではありません。なお、中学入学時、高校入学時には、目標とする学校の過去問の購入をお願いしています。さらに、受験生を主対象とした合格サポートでは、市販の問題集などの購入をお願いしています。
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基本的に『すらら』をオススメしています。が、『すらら』が続かない場合もあります。その際は、『すらら』を一時、お休みして、『すららなし』で、毎週のサポートのみとすることもできます。
その場合、動画の視聴などによる学習を継続していただきます。もちろん、質問回答は、いつでもお受けします。 -
中学生からだと、苦戦される方が多いです。というのも、そもそも、学校の宿題以外の勉強をする習慣がないからです。
加えて、学校の宿題等も増えるため、その対応で手いっぱいになりがちです。
特に、中学3年の夏以降ですと、正直、学力アップは難しいです。
高校受験に間に合わない場合は、大学入試を推薦で突破する道などを、模索していくことになります。 -
『すらら』を使ったオンランが基本となります。また、『訊き放題』もラインが主体となります。
ですが、福岡市にお住まいの場合は、ご相談ください。 -
記憶のプロは、運動を欠かせません。運動することで、脳が成長するんです。全ての人が、スポーツを楽しみ、脳力アップに励む必要があるわけです。
小学生から受験を目指すササエル式では、スポーツをオススメしています。といっても、トップアスリートを目指す必要はありません。
日常的に体を動かす習慣を身に着けることを推奨しているのです。
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かなり長時間の練習が必要です。
初心者の場合、英語が雑音状態からのスタートです。これは、脳が英語を言語だと認識していないために起こります。まねっこイングリッシュは、これを英語脳に変えていく営みです。
開始:英語がほぼ雑音
50時間:少し聞こえ始める 100時間:だいぶ聞こえ始める
覚えたフレーズは喋れる
300時間:会話ができるようになる
3000時間:言いたいことが、かなり喋れる